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食肉卸 開明フーズ

食肉卸 開明フーズ

この度、出店いたしました愛知県一宮市 食肉卸 開明フーズです。

地元愛知県の牛肉、豚肉を中心に数量限定の格安商品も随時案内させていただきます。

小ロット、加工依頼も柔軟に対応いたします。

飛騨牛についても欲しい部位、量も何なりとお気軽にお問い合わせ下さい。

愛知県、岐阜県、配達致します。

よろしくお願いします。

野間口和義

担当
野間口和義

店舗情報

社名
食肉卸 開明フーズ
業種
食肉卸売業
主要品
畜産品、畜産加工品、内臓
所在地
愛知県一宮市大和町氏永字仲林140−1 一宮地方卸売市場内
TEL
070-5332-7368(代表)
FAX
0586-85-7373
URL
https://bit.ly/2Ty54Mb
mail
niku_kaimei@yahoo.co.jp
配送
全国(一部離島を除く)
配達
愛知県、岐阜県(お気軽ご相談下さい)

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岐阜県産 冷凍 不定貫商品 ブランド食材 オススメ 小ロット販売 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 生ハム 赤身 小サイズ(1パック60~70g)

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術をもつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 生ハム 赤身】

最高級飛騨牛を使い、塩分を控え生肉に近い食感の生ハムに致しました。お寿司やユッケ風商材に使えます!【生】が好きなお客様にはたまらない逸品となります。これからの時期にもピッタリです。

単価:12,960円/kg

1.0kg12,960円 (税込)

岐阜県産 冷凍 不定貫商品 ブランド食材 オススメ 小ロット販売 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 生ハム 赤身 大サイズ(1パック200~300g)

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術をもつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 生ハム 赤身】

最高級飛騨牛を使い、塩分を控え生肉に近い食感の生ハムに致しました。お寿司やユッケ風商材に使えます!【生】が好きなお客様にはたまらない逸品となります。これからの時期にもピッタリです。

単価:12,960円/kg

1kg12,960円 (税込)

岐阜県産 冷蔵 不定貫商品 ブランド食材 オススメ 限定品 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 5等級 ロース(半頭分 リブロース サーロイン)

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術をもつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 4等級 ロース(リブロース サーロイン)】

飛騨牛のリブロース・サーロインのセットとなります。

単価:7,071円/kg

28.0kg198,000円 (税込)

品切れ 岐阜県産 冷蔵 不定貫商品 NEW 格安 ブランド食材 オススメ 限定品 残りわずか 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 ランプ・イチボ

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術を

もつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 ラム】

飛騨牛のラムです。独特の上質な脂で肉色が濃く、旨みがあります。

単価:4,375円/kg

8.0kg35,000円 (税込)

岐阜県産 冷蔵 不定貫商品 NEW 格安 ブランド食材 オススメ 限定品 残りわずか 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 内モモ  4等級

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術をもつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 内モモ(雌牛)4等級】

飛騨牛の雌牛の内ももです。雌牛独特の上品な脂の質と肉の旨みが違います。

単価:3,900円/kg

10.0kg39,000円 (税込)

岐阜県産 冷蔵 不定貫商品 ブランド食材 オススメ 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 4等級 ヒレ 1本

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術をもつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 4等級 ヒレ 1本】

飛騨牛のヒレ1本となります。最高級のもてなしが出来ます。品質◎

単価:8,888円/kg

4.5kg40,000円 (税込)

日本産 冷凍 NEW 値下げ 格安 オススメ 小ロット販売 食肉卸 開明フーズ

国産牛 小間切れ

冷凍の国産牛の小間切れです。


主にバラ肉を使用しており、旨みがあります。


薄くスライスしてありますので、硬さも気になりません。


 

単価:2,700円/kg

1.0kg2,700円 (税込)

岐阜県産 冷凍 値下げ 格安 オススメ 季節限定 小ロット販売 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 4等級 肩ロース スライス500g

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術をもつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 4等級 肩ロース スライス】

肩ロース スライスになります。500gパッケージにしておりますのでロスなくお使いいただけます。

単価:560円/100g

500g2,800円 (税込)

岐阜県産 冷蔵 不定貫商品 NEW オススメ 限定品 食肉卸 開明フーズ

飛騨牛 みすじ 1本約3kg

【飛騨牛とは】

肉質はきめ細やかでやわらかく、美しい霜降りと口のなかでとろける芳醇な香りと味わい。 山紫水明と謳われる岐阜県の豊かな自然で育てられ、優れた技術をもつ生産者たちの手によって安全・安心にこだわり愛情深く手間暇かけてつくられた逸品です。

【飛騨牛の歴史】

岐阜県では昭和20年代、田畑を耕す役割を兼ねた「役牛」として牛を飼育していました。30年代になると、農作業の機械化が進み「役牛」から肉用牛への転換が始まります。40年代には、肉質や増体に注目が集まり肉用としての改良がおこなわれるようになりました。この流れは日本全国で起こり、各県が改良の成果を競う場として和牛のオリンピック「全国和牛能力共進会」(通称:全共)が開催されるようになりました。

50年代、岐阜県内にはそれぞれの地域名がついた和牛が飼育されていましたが、統一の機運が高まり、県下総称して「岐阜牛」と呼ばれるようになります。

昭和56年、のちに“飛騨牛の父”と呼ばれ、ブランドの立役者となる「安福号」が兵庫県より導入され、その産子が次々と素晴らしい産肉成績を収めます。そして統一名称を「岐阜牛」から「飛騨牛」へと変更し銘柄を推進するため、当時「飛騨牛」の商標を取得していた㈱吉田ハムの全面的な協力を得て、昭和63年、飛騨牛銘柄推進協議会が設立されます。 ここから飛騨牛の歴史は始まりました。

【飛騨牛の現在】

近年では近畿東海北陸連合肉牛共進会においても連覇を達成しています。この共進会は松阪牛や神戸牛、近江牛などの名だたるブランド牛を擁する県が参加する大会で、平成24年度・25年度・平成27年度と最優秀枝肉賞(農林水産大臣賞)を受賞しています。

「安福」の血を引く「飛騨白清」をはじめ「白清85の3」「花清国」など数多くの種雄牛(父牛)が県内で活躍しており、飛騨牛ブランドの更なる発展に寄与しています。

また岐阜県は(公社)日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付において最高等級である5等級の発生率が全国平均をはるかに上回っており生産者の肥育技術の高さが際立ちます。

【飛騨牛 みすじ】

飛騨牛のみすじのみを1本ずつ真空パックに致しました。脂が強くなく、あっさりしていますが、旨みがあります。洋食、焼肉、鉄板焼き、ローストビーフに何にでも使いやすい部位です。

単価:8,640円/kg

3kg25,920円 (税込)

営業日のご案内

2020年6月の定休日(   が休み)
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2020年7月の定休日(   が休み)
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